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台湾進出のメリット

1 1 アジアでも随一の親日度の高さ!

台湾は、アジアでも特に親日度が高く、日本の商品が幅広く流通しているため、認知度と信頼性が非常に高いです。日本の製品や日本デザインであること自体がブランドとなる台湾は、これまで海外には未進出の日本企業の海外初進出先として最大の魅力であります。

2 1 法人税率が低い(シンガポールと同じ17%)!

日本から台湾への進出を希望する企業にとって、低い法人税は大きなメリットであります。ASEAN諸国と比較した場合、最高税率はフィリピンの30%がトップ、台湾はシンガポールと同じく最低税率17%になります。(※日本の法人税は実効税率が約31%)

3 1 より市場規模の大きい中国・東南アジア進出への足がかり!

中国を含むアジアをターゲットとするならば、まずは台湾に拠点!
台湾において、一定規模の事業を行いつつ、ノウハウを蓄積して、中国や東南アジア等の巨大市場に参入できます。つまり、テストマーケティングを計り、中国および東南アジア諸国における優位性を確かめるということです。

ジャパン・パビリオンの出展メリット

(1) インパクトのあるパビリオン出展。単独出展にはない多くの集客が見込めます。
(2) 出展までの各種手続きを日本語で対応。スムーズな運営を行います。
(3) 展示会のプロが出展まで全面的にサポート。一番大切な商談に集中できます。
(4) 展示会主催者がジャパン・パビリオンを全面的にバックアップ。多様な相乗効果が見込めます。
(5) 出展効果を最大限に生かすための、プログラムやプロモーション活動が充実しています。

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