出展のメリット

1 業界の先駆者、牽引役として新たな市場を創造します
  1971年に 「月刊ぎふと」を創刊し、ギフトビジネスのパイオニアとしての地位を確立。1976年に第1回のギフト・ショーを開催して以来、業界の牽引役として奮闘。「日本人の贈り物を贈るギフトの心」を出版や見本市を通じて国内外で広めてまいりました。常に、時代の半歩先を見据え、市場創りの先兵としてマーケット情報を適時に発信。消費者が求める新たな売買環境を創造し続けてきました。次世代のデザイン市場を担う「アクティブクリエイターズ」や、毎回の主題に呼応する「テーマイベント」などはバイヤーも大注目のコーナーです。ギフト・ショーはこれからも新しいマーケットを創りあげていきます。
2 大きな実取引が期待できる商談重視のトレードショー
  ギフト・ショーは業界関係者のためのトレードショーで、一般の方の入場はお断りしております。毎回20万人の来場者が動員され、その大半が商談目的に来場するバイヤー(仕入責任者)です。出展の具体的な成果として(株)ケイカンパニー様は、会期中の引き合い件数と成約高【60件・10,000万円】今後6ヶ月間の見込引き合い件数と成約高【50件・20,000万円】、(株)サンクレスト様は、会期中の引き合い件数と成約高【30件・2,200万円】今後6ヶ月間の見込引き合い件数と成約高【60件・3,000万円】、リンベル(株)様は、会期中の引き合い件数と成約高【80件・10,000万円】今後6ヶ月間の見込引き合い件数と成約高【10件・8,000万円】など。出展社へのアンケート調査では80%にも上る出展社が『満足できる成果』と回答しています。
3 業種の垣根を越えた新しい商談の場を提供
  ギフト・ショーには、各界のショップ、百貨店、専門店、卸売業者など20万人のバイヤーが全国規模で大動員されます。出展社にとって既存のお客様との商談だけでなく、初顔合せの仕入責任者も多く来場します。新しい販路の開拓、垣根を越えたコラボレーションには最適です。また、東京を中心とした関東圏のバイヤーはもちろん、国内外のバイヤーも年2回のギフト・ショーを販路拡大のチャンスとして年間スケジュールに組み込み、必ず来場し、仕入れをしています。
見本市のプロが皆様のビジネスを強力にサポート
  1.全国の流通バイヤーへ160万通の招待状を発送
2.有力メディア、関連業界紙に広告・記事を掲載
3.登録された流通バイヤーへメールマガジンを配信
4.VIP招待制度の充実
5.出展社・商品情報検索サイト、会場案内、ガイドブックなど無料掲載(広告は有料)
6.出展効果を高める特別セミナーを開催
東京駅からの無料送迎バスの運行
  会期中4分〜7分間隔で東京駅八重洲南口から徒歩5分の鍛治橋駐車場からギフト・ショー会場へ無料送迎バスを運行。
会場内は、無料会場巡回バスを運行。

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