事務局からのお知らせ
第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017記者会見を行いました。
平成29年2月23日(木) 14:00より浅草ビューホテル 4階 飛翔の間(東京都台東区西浅草3-17-1)にて、「第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017」及び「ギフト・ショーWEEK 秋2017」期間中の同時開催展の記者発表会を開催しました。
71人に及ぶ一般誌・専門誌の記者の方々にご参加いただきました。
株式会社ビジネスガイド社 代表取締役社長 芳賀信享
■(株)ビジネスガイド社
代表取締役社長 芳賀信享
■(株)ビジネスガイド社
事業部 部長 藤波信義
■会場の様子
■会場の様子 ■会場の様子
まずはじめに、主催者である株式会社ビジネスガイド社代表取締役社長 芳賀信享より、2月1日(水)から2月10日(金)まで、トータル10日間行われた「ギフト・ショーWEEK春2017」について開催報告がありました。
その後、今秋8月30日(水)から9月8日(金)まで開催される「ギフト・ショーWEEK 秋2017」について、各事務局員から今回のテーマ及び開催のポイントについて説明がありました。
次に、株式会社ビジネスガイド社 会長 芳賀久枝からは、当社が主催する各見本市の説明がありました。最後には質疑応答が行われ、各報道関係者は熱心に耳を傾けていました。
<ギフト・ショーWEEK 秋2017 見本市スケジュール>
会 期 名 称 会 場
8月30日(水)〜9月2日(土) 第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017 LIFE×DESIGN 東京ビッグサイト
東7・8ホール
9月6日(水)〜8日(金) 第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017 東京ビッグサイト
全館
9月6日(水)〜8日(金) 第22回グルメ&ダイニングスタイルショー秋2017
9月6日(水)〜8日(金) 第56回東京インターナショナル
プレミアム・インセンティブショー秋2017
Gift Show WEEK Autumn 2017 開催によせて

「ギフト・ショーWEEK2017」は、2月1日(水)から2月10日(金)までの、トータル10日間、「日本最大から世界最大へ!」をスローガンに、総展示面積12万3,110m²で華やかに開催いたしました。
「ギフト・ショーWEEK2017」は、2月1日(水)〜3日(金)開催の「ギフト・ショー LIFE×DESIGN(ライフデザイン)」、2月6日(月)〜9日(木)開催の「プレミアムビューティー・ヘルスショー」、2月8日(水)〜10日(金)開催の「東京インターナショナル・ギフト・ショー」、「グルメ&ダイニングスタイルショー」「プレミアム・インセンティブショー」の合計5つの見本市全体で、3,755社、内海外出展社は、イタリア、オーストラリア、カナダ、韓国、タイ、台湾、中国、ドイツ、ネパール、バングラデシュ、米国、香港、マレーシア、リトアニアなど14の国と地域から338社が出展、10日間の総来場者数は、海外来場者5,807人を含む、362,654人を記録し、過去最大規模のパワーを国内外にアピールすることができました。

まずは、2月1日(水)から3日(金)まで開催いたしました、「第83回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2017 LIFE×DESIGN(ライフデザイン)」について、ご報告申し上げます。
今回は、「暮らし・デザイン・新時代〜洋服を着替えるように、住まいを自分流にコーディネート〜」をテーマに開催し、国内外含め591社、うち海外からは、英国、カナダ、韓国、タイ、台湾、デンマーク、香港など7つの国と地域から49社の企業に、ご出展いただきました。
来場者数は、トータル39,830人となり、従来よりご来場いただいておりました百貨店やセレクトショップなどの流通業界のバイヤーはもちろんのこと、不動産や工務店、インテリアデザイナーやプランナーなど住関連産業の来場者が圧倒的に増えました。出展社からは、準備していたパンフレットが足らなくなったという声が多く聞かれ、今回初出展した「フルーツワッフル神戸フルワ」様からは、「会期中に名刺交換をさせていただいたうちの3分の1は具体的な受注につながる良い案件ばかりで、大変満足している」など喜びの声を続々といただいております。

続いて、2月6日(月)から2月9日(木)まで開催いたしました、「第1回東京インターナショナルプレミアムビューティー・ヘルスショー春2017」についてです。「美と健康の全てを極める4日間」をテーマに、55社の出展がございました。来場者数は、36,054人でした。
2月6日、7 日の2日間については、ヘアサロンの来場誘致に傾注し、美容サロンのカリスマ経営者集団「アジアビューティアカデミー(ABA)」が、特設ステージにて、2 日間で合計4回のヘアショーを披露。聴講総数は2,530名に上りました。
会場には、ヘアサロンの他、有力メーカーやディーラーが数多く詰めかけ、華やかなヘアショーを堪能しておりました。
後半2月8日(水)と9日(木)についてですが、「東京インターナショナル・ギフト・ショー」ならびに「プレミアム・インセンティブショー」、「グルメダイニングスタイルショー」と同時開催となり、プレミアムビューティ&ヘルスショーの会場も一気に盛況感が増し、商談も活発に行われていました。
次回開催につきましては、来春2018年2月に「ギフト・ショーWEEK 春2018」内で、華やかに開催する予定です。詳細につきましては、追って記者会見を予定しておりますので、ご案内をお待ちください。

それでは、「第83回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2017」についてお話しさせていただきます。
東京ギフト・ショー単独では、13の国と地域から、276社の出展社を含む、トータル2,597社もの出展がございました。また、東京ビッグサイトは、新館7・8ホールができましたが、これら新館を含めて全館使用での開催は、東京ギフト・ショーがはじめてです。
会期3日目には雨が降り、とても寒くなりましたので、動員について心配をいたしましたが、最終的には非常に多くの来場がございました。
東京ギフト・ショー単独の総来場者数は、海外からの来場者4,536人を含む、200,867人、前年比103.14%を記録いたしました。多くの出展社様から、「整理しきれないほど名刺交換ができた」「良い商談がいくつもできた」など喜びの声をいただいており、スコープドック236様からは、「もう10回以上出展しているが、過去最高の成果。2週間開催になったことで、東京ギフト・ショー自身に追い風が吹いていると感じた」や、マニコレを弊社と共同主催している、マニファニの谷代表からは、「とにかく来場者が多かった。マニコレに出展しているブランドさん達も、セレクトショップを中心に良い商談ができていたようだ」などと嬉しい報告を、その他にも多数受けております。
今回の東京ギフト・ショーのテーマは、『がんばろう日本“創造と発見”新しい世界の輪』。このテーマのもと、高品質で専門性の高いアイテムを世界中から集結させ、業種の垣根を越えた素晴らしい会期になったと自負いたしております。
今回の見どころといたしましては、春のギフト・ショーの目玉イベント「DISNEY EXPO JAPAN 2017」、「中小企業総合展 in Gift Show」による、「おくりもの百景」があった他、東7ホールにアジアからの出展社を大集合させました。来場バイヤー様にとって、より商談しやすい環境が整い、日本初上陸商品の発見を希望する商社の皆様、輸入代理店を通じて、海外製品の仕入を検討中のバイヤー様必見のコーナーとして注目を集めました。
また、特別展示イベント第一弾“ギフト 〜心を贈る〜「ウェディング」“を開催し、注目を集めた他、東京ギフト・ショー「リンベル ブース」において、「リンベルカタログギフト ラッピングコンテスト」の受賞作品発表と授賞式が行われました。
東京ギフト・ショーは、ギフト市場におけるラッピングの重要性と可能性に注目し、当コンテスト開催を全面的にバックアップ。弊社会長:芳賀久枝が審査員をつとめさせていただきました。授賞式には、報道関係者様を含め、大変多くの方々にお越しいただき、大変盛り上がりました。

続いて「第21回グルメ&ダイニングスタイルショー春2017」についてお話しいたします。
今回は282社・団体の個性的な出展社をお迎えし、344小間と過去最大規模の開催となり、グルメ&ダイニングスタイルショー単独での総来場者数は、前年比108.08%と、31,032名もの来場者をお迎えし、3日間を通して、大変な盛り上がりを見せておりました。

今回は、開催テーマ「地方創生、日本のローカルフードが熱い。」のもと、地域のローカルフードやプロダクツ、観光商品が多数出品されました。
恒例となりました、全国商工会連合会主催のニッポンいいもの再発見!コーナー、日本商工会議所主催feel NIPPON春2017と日本全国各地の物産品や観光資源等が多数展示された他、地方の市町村が主導する出展も多く、まさに日本の地域の魅力が満載の開催となりました。
また、前回、大変好評をいただきました “農業をデザインする、現れる未来。” をテーマに開催の「AGRI×DESIGN×FOOD EXHIBITION」は、六次化に取り組む北海道から鹿児島までの11生産者が集結し、これからの新しい食の在り方や見せ方を紹介しました。
イベント関連についてですが、プロが魅せるキッチンステージでは、国内外の生産者や開発者の生の声を届けるステージ構成で5プログラムを開催し、「作る人」「売る人」「食べる人」をつなぐ、ストーリーを紹介する場を設け、来場者との交流を深めました。
また、フードスタイリングエリアでは、地域の食品をふんだんに使った、独身世帯のパーティーと三世代ファミリーのお祝いのシーンをご紹介し、これからのローカルフードの食卓提案を行いました。

最後に、「第55回東京インターナショナル プレミアム・インセンティブショー春2017」につきまして、ご報告させていただきます。出展社数は、230社、海外からは、4つの国と地域より11社
今まで毎年4月と10月に東京・池袋で開催をしておりましたが、今回より会場を東京ビッグサイト 西3・4ホールに移し、東京ギフト・ショーと同時開催となったことで、既存のご来場者に加え、従来単独開催時には来場されていなかった、小売店の雑貨バイヤーも、自店の「売り」につながるツールを求め多数来場し、総来場者数は、54,871人にも及びました。
今回の開催で特徴的だったところを何点かご説明させていただきます。
まずは、今も申し上げましたが、東京ギフト・ショーとの同時開催となったことにより、今までの既存ご来場者にプラスして、リテール関連のご来場者様にお越しいただけました。店舗の活性化や集客アイテム等、店舗販促に関する商材が人気を集めておりました。
また、プレミアム・インセンティブショーで人気の企画である、リテール関連のプロモーションを表彰する「第2回リテールプロモーションアワード」とメーカーが行う販促プロモーションを表彰する「第26回日本プロモーション企画コンテスト」の表彰式と受賞者によるプレゼンテーションも行われ、数多くの皆様に聴講いただきました。
更に今回、特別企画展示といたしまして、「新しい世界へ!サービスロボットによる市場革新!」と題した【ロボットワールドEXPO】を開催いたしました。今後、販促分野で活躍が見込まれるサービスロボットやドローン等を展示いたしましたが、非常に多くのご来場者様が興味を持たれ、活発な商談が行われておりました。

次回も「ギフト・ショーWEEK 秋2017」と称し、今回と同じく「日本最大から世界最大へ」をスローガンに、2週に亘って開催いたします。
第1週目は、8月30日(水)から、9月2日(土)の4日間、「暮らし デザイン 新時代」をテーマに、「第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017 LIFE×DESIGN」を開催いたします。
次回は、42年以上の歴史を誇る東京ギフト・ショーで初めてとなる土曜日開催が決定しました。
従来のギフト・ショーは、B to Bの見本市であったため、流通関係者以外の入場をお断りしてまいりましたが、パブリックデーとなる土曜日については、一般消費者や施主等の住宅購入層にもご入場いただけるようになります。弊社の初となる試みに是非ご期待ください。
第2週目は、9月6日(水)から8日(金)の3日間、「第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017」を、東京ビッグサイト全館を使用し、開催いたします。テーマは、『「愛情」「友情」「恋愛」人と人との心を優しくつなぐこころのGIFTとは』です。

また、今回と同じく、日本最大の販売促進マーケットの国際的な専門見本市「第56回東京インターナショナルプレミアム・インセンティブショー秋2017」、食卓を切り口に、新しいマーケットをライフスタイル・食文化を創造する見本市「第22回グルメ&ダイニングスタイルショー秋2017」を同時開催いたします。

国内流通業界、並びに海外のバイヤーからも注目をされている、「ギフト・ショーWEEK」は、今後も業界のリードオフマンとして進化し続けます。
本日お集まりの報道関係各社様におかれましては、今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

株式会社ビジネスガイド社
代表取締役社長 芳賀信享

第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017 LIFE×DESIGN
>>詳細はこちら

2017年2月、日本最大の見本市である東京インターナショナル・ギフト・ショーからの新しい提案『ギフト・ショー LIFE×DESIGN』が初開催され、百貨店やセレクトショップなどのバイヤーから、住宅・店舗などの不動産、設計施工会社、建築家、リノベーション業者まで、業種の垣根を超えた未来のパートナーとの出会いを創出し、大成功を収めました。
今回のギフト・ショー LIFE×DESIGNでも、人気の高い、『ACTIVE DESIGN & CRAFT FAIR』、『NIPPON BRAND FAIR』に加え、新進気鋭のクリエイターが集まる『ACTIVE CREATORS』や、ライフスタイルを提案する『LIFE STYLINGS』、完成したプロダクトではなく、“素材”を提案する『SOZAI展』といった、感度の高いバイヤーが集まるエリアを展開。さらに、暮らし全体を提案する『リノベーションゾーン』を加え、こだわりのモノがある“暮らし全体”を作ることのできる流通を、ギフト・ショーから発信していきます。専門性を高め、様々な業界がクロスし、暮らし全体を演出する『ギフト・ショー LIFE×DESIGN』に、ぜひご期待ください。

第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017
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テーマ :「愛情」「友情」「恋愛」人と人との心を優しくつなぐこころのGIFTとは
IT社会の到来で、PC・プログラム・スマートフォンアプリなど通信・情報技術の進化は著しい。
そしてAI・IoT・ロボットなどが生活の中で役立っている。対話型のロボットや家電まである。だが、大切な何か大事なモノを置き忘れている。
それは人と人とのつながり、心のネットワークの構築だ。人は協力し合って共に生きる集団的な暮らし方を便利さの中で忘れがちである。人と人とのつながりをつけるギフトは、贈り手が受け手の喜び気持ちや笑顔を思い浮かべながら、ひと手間かけて作ったもの。例えば、手書きの手紙を添えたり、自分の足で探し回って発見した見たこともない贈り物を贈る。『心』がつなぐ宝物ギフト。
東京ギフト・ショーには、「心」をつなぐギフトが溢れています。第84回東京ギフト・ショーでは、ギフトには、人と人とを結びつける重要な役割があるという、原点に立ち返り、ギフト市場に優しい心と共に、素晴らしいギフト商材をご提案いたします。
ぜひとも、第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017にご出展、ご来場ください。新しいビジネスのチャンスを手に入れましょう。

第22回グルメ&ダイニングスタイルショー秋2017
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『ローカルの魅力が溢れる開催となります。』
第22回グルメ&ダイニングスタイルショー秋2017 は、『地方創生、日本のローカルフードが熱い。』PARTUをテーマに盛大に開催します。
春の開催でも大好評いただいた、6次化のデザイン・ブランディングフード「AGRI×DESIGN×FOOD EXHIBITION」をはじめ、ライフスタイル志向の質販マーケットを創造するコンテンツを充実させ開催を予定しております。ストーリー性溢れる地域資源と商品の魅力、これからの地域の在り方を含め、懐の深い出展社構成による開催です。是非ご注目ください。

第56回東京インターナショナルプレミアム・インセンティブショー秋2017
>>詳細はこちらへ

今回の開催テーマは、「ITを活用した販売促進戦略 Part3〜魅力あるSPツールとITの融合〜」です。販売促進の多様化が進んでいる現在、単一的な方向性だけでは、効果的な施策を行うのが難しくなってきています。様々な状況、時代の変化等に合わせて新たな戦略を打ち出す必要性が高まってきています。実効性のあるプロモーションを行うには、ITの活用が必要不可欠です。IoT(Internet of Things)、AI(人工知能)やサービスロボットの開発も急速に進んでおり、これらを活用した販売促進戦略が今後重要となってきます。モノだけで完結ではなく、ITだけでも完結することなく、魅力あるSPツールとIT関連技術が融合することにより、新たな“戦略”が誕生します。
そこで、東京インターナショナルプレミアム・インセンティブショーでは、「ITを活用した販売促進戦略 Part3〜魅力あるSPツールとITの融合〜」をテーマに掲げ、多彩なSP企画や豊富なSPツール、最先端の印刷技術、ITを活用したマーケティングシステム、多くの店舗演出関連商材など、最新のSP関連商材を展開いたします。
<開催概要>
ギフト・ショーWEEK秋2017 同時開催展のご案内
東京インターナショナル・ギフト・ショー LIFE×DESIGN 東京インターナショナル・ギフト・ショー
洋服を着替えるように、住まいを自分流にコーディネイト
『第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017 LIFE × DESIGN』
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  日本最大のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市
『第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017』
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グルメ&ダイニングスタイルショー プレミアム・インセンティブショー
食卓を切り口に、新しいマーケットとライフスタイル・食文化を創造する見本市
『第22回グルメ&ダイニングスタイルショー秋2017』
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  日本最大!販促マーケットの国際的な専門見本市
『第56回東京インターナショナルプレミアム・インセンティブショー秋2017』
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【お問合せ先】
(株)ビジネスガイド社 インターナショナル・ギフト・ショー事務局
〒111-0034/東京都台東区雷門2-6-2 ぎふとビル
TEL:03-3843-9854(代) 03-3843-9851(直) FAX:03-3843-9850
E-MAIL:n-haga@giftshow.co.jp


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