事務局からのお知らせ
第85回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2018記者会見を行いました。
平成29年9月26日(火) 14:00より浅草ビューホテル 4階 飛翔の間(東京都台東区西浅草3-17-1)にて、「第85回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2018」及び同時開催展の記者発表会を開催しました。76人に及ぶ一般誌・専門誌の記者の方々にご参加いただきました。
株式会社ビジネスガイド社 代表取締役社長 芳賀信享
■(株)ビジネスガイド社
代表取締役社長 芳賀信享
■(株)ビジネスガイド社
事業部 本部長 藤波信義
■会場の様子
■会場の様子 ■会場の様子
まずはじめに、主催者である株式会社ビジネスガイド社代表取締役社長 芳賀信享より、8月30日(水)から9月8日(金)まで、トータル10日間行われたギフト・ショー・同時開催の見本市の開催報告がありました。
その後、来春1月31日(水)から2月9日(金)まで開催されるギフト・ショー・同時開催の見本市について、各事務局員から今回のテーマ及び開催のポイントについて説明がありました。
次に、株式会社ビジネスガイド社 会長 芳賀久枝からは、当社が主催する各見本市の説明がありました。最後には質疑応答が行われ、各報道関係者は熱心に耳を傾けていました。
<同時開催 スケジュール>
会 期 名 称 会 場
1月31日(水)〜2月3日(土) 第85回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2018 LIFE×DESIGN 東京ビッグサイト
東1〜3・6ホール
2月7日(水)〜9日(金) 第85回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2018 東京ビッグサイト
全館
2月7日(水)〜9日(金) 第23回グルメ&ダイニングスタイルショー春2018
2月7日(水)〜9日(金) 第57回東京インターナショナル
プレミアム・インセンティブショー春2018
2月7日(水)〜9日(金) 第3回プレミアムビューティ・ヘルスショー2018

みなさま、こんにちは。本日は、お忙しい中、お集まりいただき、誠にありがとうございます。
まずは、先日行われました「第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017」についてご報告させていただきます。

「第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017」は、5つの見本市全体で、3,707社、海外出展社は、イタリア、インド、インドネシア、オーストラリア、オーストリア、オランダ、韓国、キルギス、シンガポール、スペイン、タイ、台湾、中国、ドイツ、ネパール、フィリピン、米国、ベトナム、香港、リトアニアなど21の国と地域から749社が出展。展示規模は、秋のショーとしては過去最大となる10万1,100㎡での開催となりました。
総来場者数は、海外来場者8,712人を含む、333,368人を記録し、過去最大規模のパワーを国内外にアピールすることができました。

それでは、第1週、8月30(水)〜9月2日(土)に開催いたしました、「第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017 LIFE×DESIGN」から、ご報告申し上げます。
今回は、「暮らし デザイン 新時代 OUR LIFE IS OUR DESIGN」をテーマに、300社、うち海外からは、インドネシア、英国、韓国、台湾など4つの国と地域から21社の企業に、ご出展いただきました。来場者は、既に速報でもご案内させていただきましたが、初日13,706人2日目12,218人3日目13,825人4日目10,542人トータル50,291人となり、東京ギフト・ショー初となるパブリックデーを含んで、盛大に開催いたしました。

現代の生活者に“デザインの力によって”新しい価値観を提案するデザインプロダクトと“技術・素材を活かして”新しい価値観を創出するデザインクラフトが集うことで、毎回人気を博している『ACTIVE DESIGN & CRAFT FAIR』や、今回初開催となった『リノベーション家具フェア』など、大きく8つのエリアで構成された会場には、感度の高いバイヤーや、リノベーションに関心のある不動産や、建築関連の関係者が多数訪れ、落ち着いた雰囲気の会場の中で、じっくりと商談を行っている風景が数多く見られました。出展社からは、「箱根の温泉施設への納品が決定した。」「前回も来場いただいたオーストラリアのバイヤーからオーダーをいただいた。」など具体的な成果の声をいただきました。来場者も不動産を中心とした住まい作りのオーナーや建主まで、新しい層の来場者が増加いたしました。

時代の半歩先をとらえ、様々な業態融合を実現し、新たな市場を創造・活性化している東京ギフト・ショーLIFE×DESIGNでは、今後さらなる注目を集める“リノベーション”に焦点をあて、企画展を行いました。リノベーション産業は、空間作りとも密接に結びついており、戸建て・マンション・賃貸物件はもちろん、コントラクト(企業・オフィス・商業施設・ホテル・病院・老人ホームなど)でのニーズも高まっており、空間づくりに欠かせない家具や雑貨をまとめて提案できる、またとないチャンスとなりました。
このような商機を背景に、「リノベーション空間のための名作椅子展」を開催し、不動産産業関係者やインテリアショップのバイヤーなど、多くの来場者にご覧いただき、好評の声をいただきました。

続いて、第2週、9月6日(水)から8日(金)に開催いたしました、「第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017」についてお話しさせていただきます。
東京ギフト・ショーでは、出展社数2,529社海外出展社は、20の国と地域から過去最大となる687社を集め、華やかに開催することができました。東京ギフト・ショー単独の総来場者数は、海外からの来場者7,329人を含む、200,436人前年比106.04%を記録いたしました。

今回の東京ギフト・ショーのテーマは、『「愛情」「友情」「恋愛」人と人との心をつなぐこころのGIFTとは』。デジタル社会の到来でスマートフォン、IoT、対話型ロボットが重要なコミュニケーションツールとして、我々の生活を支えるようになっています。しかし、その中で忘れてはいけない大切なことは、「人と人とのつながり、心のネットワークの構築」です。
家族・恋人・友人・同僚…さらには、世界中の人々とGIFTでつながる。
毎回バイヤー様から大きな期待が寄せられる、東5ホール入口のテーマ展示イベント会場にて、「“こころをつなぐGIFT”展」を開催いたしました。当イベントをGIFT SHOW WEEK全体をつなぐイベントとし、東京ギフト・ショーだけではなく、グルメ&ダイニングスタイルショー、プレミアム・インセンティブショーご出展社からも大々的に出品を募ったことで、200品以上の出品申し込みがあったと聞いております。出展社の皆様それぞれの心のこもったギフトの提案は、大変見ごたえがあったと思います。

第50回東京ギフト・ショーで、西展示棟に誕生した「東京ギフト・ショー おしゃれ雑貨ワールド」。皆様から支持されてまいりましたファッション・生活雑貨エリアは、今回、東7・8ホールに会場を移し、新しく生まれ変わりました。
会場が変わることについて、来場バイヤー様へ事前告知を徹底的に行ったこともあり、大きな混乱もなく、大変多くの来場者を動員できました。インテリアやファンシー雑貨、インポート雑貨の多い、東展示棟での開催だったので、今までとは違う層のバイヤー様と出会うことができ、新たなお取引ができたという喜びの声も多数いただいております。

また、西展示棟1F、西1ホール・アトリウムには、中国・韓国・台湾・香港など、東アジアから515社が、パビリオン出展いたしました。OEM、ODM、アジアからのブランドを仕入れるのに最適なパビリオンとして、目的を持った、多くの日本人バイヤーが訪れました。
中国からは、360社が出展。本土の工場と貿易商社が大集結。韓国からは、80社が出展。デザインと品質、機能性に優れた韓国最新トレンド商品をいち早く紹介いたしました。対日貿易経験豊富な企業が多い台湾からは、65社が出展。特に今回は、原住民ブースが注目を集めました。ブースデザインもさることながら、まるでゲームの世界から飛び出してきたような原住民の衣装を着た出展社が会場を盛り上げ、人気を博しました。中国へのゲートウェイと呼ばれる香港からは、15社が出展。キッチンウェア、理美容雑貨、ペーパーグッズ、スポーツ玩具…など、魅力的な商品が満載でした。
日本にいながら信用のおける海外出展企業との取引ができる会場として、ご来場の皆様の期待に応えることができたと思っております。

その他今回の見どころといたしまして、東4ホールでは、昨年に引き続き、中小企業基盤整備機構による「NIPPON QUALITY in Gift Show」、さらに、昨年9月のギフト・ショーで初開催し、人気を博し、ヒット商品も生まれた「ねこ雑貨集めます!!2」、今や9月ギフト・ショーの定番ともなっている「吉川千秋オーガニックセレクション」、赤ちゃんが生まれたことで話題の「パンダ」。そのパンダキャラクターを展開する企業が集まり、子育て支援・社会貢献を目的に開催した「パンフェス in Gift Show」、欧米からの輸入商材にスポットを当てた、シリーズ第1弾、「Spotlight on American Products」などなど、マーケット提案型イベントには、大変多くのバイヤーが来場し、注目を集めました。

続いて西3・4ホールでは、販売促進、マーケティングの国際的な専門見本市「第56回東京インターナショナルプレミアム・インセンティブショー秋2017」が開催されました。
単独での出展社数は、230社。そのうち、海外からは4つの国と地域から41社が参加。来場者数は海外来場者381人を含む、57,666人を記録いたしました。
今回の開催テーマは、「ITを活用した販売促進戦略 Part 3 〜魅力あるSPツールとITの融合〜」。9月の決算期をむかえ、プレミアム・インセンティブショーでは、多彩なSP企画や豊富なSPツールの法人需要が高まります。最先端の印刷技術、ITを活用したマーケティングシステム、多くの店舗演出関連商材など、最新のSP関連商材を展開し、大変多くのご来場をいただきました。
また第3回リテールプロモーションアワードの表彰式と受賞者によるプレゼンテーションも行いました。
実店舗における優れた集客・売買支援プロモーションを表彰。数多くのリテールプロモーションの中で、戦略・戦術的に優れ、しかも売りの場面でも注目すべき実績を収めたプロモーションに、アワードの栄誉を贈りました。成功事例を企画した担当者の生の声が聴ける貴重な機会に、聴講者は熱心に耳を傾けていました。

引き続き「第21回グルメ&ダイニングスタイルショー春2017」についてお話しいたします。
今回は236社・団体の個性的な出展社をお迎えし、小間数は186小間と、秋としては過去最大の開催となりました。来場者数は昨年比101.36%24,975名と、多くのバイヤーに足をお運びいただきました。
今回の開催テーマ「地方創生、日本のローカルフードが熱い。」PARTUのもと、地域のこだわりのフードやプロダクツ、観光商品などが多数出品されました。
恒例となりました人気の京都展は、よりセレクト感を強め、「海・森・お茶の京都 “セレクト産品” 商談会」(主催:京都府商工会連合会)をタイトルに、京都周辺地域の洗練された出展社構成で開催、多くの商談場面が見受けられました。
また、今回、初めて大分県の市町村・商工会・商工会議所が連携し、「オールおおいた こだわりの逸品展」(主催:大分県商工会連合会)を開催。農産・水産・畜産品を中心に、加工食品・飲料、酒類とフルラインのカテゴリーで30社もの生産者と新たな逸品が多数出品されました。
毎回大変好評をいただいている“農業をデザインする、現れる未来。”をテーマに開催の「AGRI×DESIGN×FOOD EXHIBITION」は、北海道から鹿児島までの10の生産者が集結、生産者の熱い思いと共に、これからの新しい食の在り方、見せ方、伝え方を紹介しました。
今回は新たな試みとして、出展する生産者の食材をふんだんにフード・ドリンク・スイーツメニューに取り入れた、「FARMSTEAD CAFE」を併設、より具体的なメニュー提案が行われました。
開催主旨となるデザイン・ライフスタイル志向の製品、ブランディングされた商品等が数多く見受けられ、来場者からは、「これからの食卓を彩る、おしゃれなダイニングアイテムが集まっている。」といった評価の声を多数いただきました。
それでは、大成功をおさめた「第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017」のご報告はこれぐらいといたしまして、次回「第85回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2018」についてお話しさせていただきます。私の後、それぞれの担当から詳細をお話しいたしますので、私からはリリースにそって、概要についてお話しさせていただきます。

次回「第85回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2018」も、今回と同じく「日本最大から世界最大へ」をスローガンに、2週に亘って開催。そして、さきほどのビデオ上映の中にもございましたが、東京ビッグサイト会場を大きく4つのカテゴリーに分類いたします。
まず(1)「LIFE×DESIGN」。第1週となる、2018年1月31日(水)から2月3日(土)までの4日間、東1〜3ホールと6ホールで開催。続いて第2週目となる、2月7日(水)から9日(金)までの3日間には、(2)「TOY×STATIONERY×LICENSE」を東1〜3ホールで、(3)「FASHION×BEAUTY」を東4〜6ホールで、(4)「OVERSEAS」を西1ホールとアトリウムで開催いたします。
また、日本最大の販売促進マーケットの国際的な専門見本市「第57回プレミアム・インセンティブショー春2018」、食卓を切り口に、新しいマーケットをライフスタイル・食文化を創造する見本市「第23回グルメ&ダイニングスタイルショー春2018」、プロフェッショナルのための美と健康のトレードショー「第3回プレミアムビューティー・ヘルスショー2018」と、それぞれが高い専門性を持つ3つの展示会を同時開催いたします。

毎回、東京ギフト・ショーでは、締め切りを待たずして予定小間数を完売し、多くの企業様がキャンセル待ちという状況になっております。予定小間数に達し次第締め切りとなりますので、早めにお申し込み賜りますよう、記事掲載をお願い申し上げます。

ギフト・ショーは、単一の業界展示会ではなしえない新たな出会いがある、流通向けの価値ある見本市としてこれからのマーケットを創ります。
是非、皆様の媒体で記事掲載して頂けますよう、心よりお願い申し上げます。

ありがとうございました。

株式会社ビジネスガイド社
代表取締役社長 芳賀信享

第85回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2018 LIFE×DESIGN
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テーマ :暮らし デザイン 新時代 Good Design for Happy Life
人々の価値観やライフスタイルが多様化する中、暮らしや住まいに対する考え方も変化し、「品質の良いデザイン性豊かなものを末永く使う」、「環境に配慮したサスティナブルな商品で暮らす」、「古き良きものを大切にして、リノベーションを行う」など、暮らしの“質”を大切にした考え方が主流になっています。
そんな快適な暮らしを手にするためのデザインやアイデアを、東京ギフト・ショーLIFE×DESIGNでは、提案してまいります。

第85回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2018
TOY×STATIONERY×LICENSE
FASHION×BEAUTY

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テーマ :人に優しく、地球にやさしく
人に優しく、人への気配りや思いやりを込める。これこそ、人と人とのコミュニケーションの原点、紛れもなくギフトの心です。
世界的な視野で捉えると、効率化を求めすぎた経済活動や自然環境の破壊、自己中心的な思想や、日本国内では、少子高齢化、地域の過疎化、事業継承の後継者不足など現代は複雑かつ深刻な課題に直面し、人びとの心は乾き切っています。
この課題を解決し、平和で安全、安心で心豊かな社会をつくるには真の心、優しい気配りと思いやりを大切にした、対話の積み重ねが必要です。人と人、心と心のコミュニケーションを人間関係から更に自然環境まで輪を広げる『グローバリゼーションGIFT』が全世界的に重要になります。
住みやすく居心地の良い社会、自然環境を維持保全するためにも『人に優しく、地球にやさしく』をテーマに皆様とともに強力に推進していきたい。

第23回グルメ&ダイニングスタイルショー春2018
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テーマ :人が集う、心がハッピーになるPREMIUM Dining Styleとは
これだけ情報化が進展しても、世界・日本各地にはまだまだ知られていない、数多くの生産者・食材が眠っています。
そんな未知のプレミアムフードと、それにまつわる情報は、メディアはもちろん、個人から情報発信されるSNSのタイムラインにもアップされ、自分らしさや、自己のライフスタイルを表現するアイテムの一部としてシェアされています。
プレミアムフードには、皆が共感を示し、手に取りたくなるようなデザイン、生活に取り入れたくなるような食べ方、お気に入りの器とのコラボレーションなど、それぞれのストーリーやつくり手の想い、地域の魅力がたくさん詰まっています。
第23回グルメ&ダイニングスタイルショー春2018は、「人が集う、PREMIUM Dining Style」をテーマに、普段の食卓では難しくても、友人、家族、恋人との“ちょっといい日”の「人が集う」ダイニングシーンを彩ってくれる、インスタ映えして思わず情報を発信したくなるような、プレミアムフード、ダイニングアイテムを一堂に集め、盛大に開催します。

第57回東京インターナショナル プレミアム・インセンティブショー春2018
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テーマ :来店を増やし、売り上げを伸ばすSP戦略とマーケティングとは
来店客を増やし、顧客の購買意欲を高める戦略はいったいどういうものなのか。その課題を解決する鍵がプレミアム・インセンティブショーで見つけることができます。来店いただいたお客様がショッピングを楽しむ舞台がお店です。店員と顧客とのコミュニケーションや実店舗でしかできない買い物“体験”を通して、大切なお客様とのパイプを太くすることがまさに大事だと思われます。
そこで、第57回東京インターナショナルプレミアム・インセンティブショー春2018では、「来店を増やし、売り上げを伸ばすSP戦略とマーケティングとは」をテーマに掲げ、集客・販売を支援する多彩なSP企画やツール、最先端の印刷技術、ITを活用したSP、多くのPOP関連商材など、最新の関連商材を展示いたします。また日本プロモーション企画コンテストにてプロモーションの成功事例を発表、専門家によるセミナーなどを通じて、その課題を解決するヒントが必ず得られます。皆様のご出展・ご来場を心よりお待ちしております。
ギフト・ショーWEEK秋2017 同時開催展のご案内
東京インターナショナル・ギフト・ショー LIFE×DESIGN 東京インターナショナル・ギフト・ショー
暮らし デザイン 新時代 暮らし方から住まいをデザイン
『第85回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2017 LIFE × DESIGN』
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  日本最大のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市
『第85回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2017 TOY × STATIONERY × LICENSE
FASHION × BEAUTY』
>>詳細はこちらへ
>>出展検討資料のご請求はこちら
グルメ&ダイニングスタイルショー プレミアム・インセンティブショー
食卓を切り口に、新しいマーケットとライフスタイル・食文化を創造する見本市
『第23回グルメ&ダイニングスタイルショー春2018』
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>>出展検討資料のご請求はこちら
  販促・マーケティングの国際的な専門見本市
『第57回東京インターナショナルプレミアム・インセンティブショー春2018』
>>詳細はこちらへ
>>出展検討資料のご請求はこちら
プレミアムビューティー・ヘルスショー
プロフェッショナルのための美と健康のトレードショー
『第3回プレミアムビューティー・ヘルスショー2018』
>>詳細はこちらへ
>>出展検討資料のご請求はこちら
【お問合せ先】
(株)ビジネスガイド社 インターナショナル・ギフト・ショー事務局
〒111-0034/東京都台東区雷門2-6-2 ぎふとビル
TEL:03-3843-9854(代) 03-3843-9851(直) FAX:03-3843-9850
E-MAIL:n-haga@giftshow.co.jp


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