フェア概要

「ホームファニシング&デコラティブフェア」、
「フラワー・グリーン&ガーデングッズフェア」、「香りの商品フェア」

“暮らし”を彩るためのカテゴリーを一堂に会して開催。

“暮らし産業”全体の活性化をめざす東京ギフト・ショーLIFE×DESIGNでは、誰しもがあこがれを持つようなライフスタイルを実現するため、照明やテーブルウェアなどのインテリアアイテムに、アロマやお香、ハーブといったフレグランス商品や、ナチュラルな暮らしを彩るための花器やガーデン雑貨など、『暮らしを“彩る”ために欠かせない商品』を一堂に集めました。リビングアイテムやアロマ、フラワー関連などのインテリアバイヤーの皆様にはもちろんのこと、アパレルショップからホテル、カフェ、レストランなどの異業種の皆様にも、満足していただけるような商材を多数ご用意してお待ちしています。皆様お誘いあわせの上、ご来場ください。

人と環境に配慮したEthical Styleフェア

BIO HOTEL STYLE
~オーガニック・ナチュラル&サスティナブルなライフスタイル空間~

より高度な感性と先端のトレンド情報が集積する東京ギフト・ショーLIFE×DESIGNに、人と環境に配慮したエシカルライフスタイルを提案する「Ethical Styleフェア」内で、(一社)日本ビオホテル協会プロデュースによる特別イベント・特別企画ゾーン『BIO HOTEL STYLE』が登場します。『BIO HOTEL STYLE』では、BIO(オーガニック)、エシカル、アースフレンドリーなど、サスティナブルな衣食住に関わるアイテムやサービスを総合的に提案します。
デザインやセンス溢れる上質な商品や本質的なものづくりの発信、環境に配慮したサービスなど、エリア全体で気持ちの良いサスティナブル(持続可能)な暮らしのあり方を展開し、未来の文化や社会をつくるための新しいビジネスチャンスを目指します。皆様のご来場、心よりお待ちしております。
リノベーションゾーン

「住まい」「オフィス」「店舗」の3分野のリノベ商材が一堂に出展

常に時代の半歩先を捉え、様々な業態融合を実現し、新たな市場を創造・活性化してきた東京インターナショナル・ギフト・ショー。その次なる提案として、ギフト・ショーLIFE×DESIGNで開催している『リノベーションゾーン』が、2018年はさらに充実した内容で開催します。
「リノベーション」と一口に言っても、「住まい」、「オフィス」、「店舗」など、その建築内容により、求められる設計、デザインやその中に置く家具などがそれぞれ異なります。そこで、『リノベーションゾーン』では、どんな建築物のリノベーションにも応えられるような商材や提案を幅広く紹介します。ぜひご期待ください!!

Pick up!

SHOP IN CAFE

~NEXT COFFEE CULTURE体験~

※店舗イメージ一例

UCCからコーヒーシーンのトータル提案。お店の中にカフェ空間をつくることで、新たなお客様の獲得やブランドのアピールツールとして。エスプレッソメニューやICE BREWED COFFEEなどトレンドのメニューもご提案いたします。

Pick up 2!

Lightning Housing Ave.

アメリカンカルチャー全般をベースとしたライフスタイルを紹介する雑誌Lightningと、カリフォルニアテイストの空間作りを得意とし、数々の空間作りを行ってきたカリフォルニア工務店。そんな二つに共通するアメリカンな空間とカルチャーが、東京ギフト・ショーLIFE×DESIGN限定のスペシャルエリアで登場します。

Pick up 3!

BESSのログ小屋「IMAGO」
(株)アールシーコアが提案する最新のアウトドアスタイル「CABIN'G」をお見逃しなく!
ACTIVE DESIGN & CRAFT FAIR/ACTIVE CREATORS

前衛的で香り高いデザイン&クラフトプロダクツや、“才能”あふれるクリエイターと“感度”の高いバイヤーのためのビジネスの場

現代の生活者に“デザインの力”によって、新しい価値観を提案するデザイン&クラフトプロダクツが今回も多数出品。次代のデザインマーケットを担うクリエイターとの新たな出会いも提供します。

manicolle Tokyo

ファッションを中心とした多種多様なブランドとの新たな出会い!!

若手やNEWブランド、新進気鋭のブランドなどファッションを中心に、ジャンルを問わず多数の商品を集めた合同展示会が、LIFE×DESIGN会場内に初登場します!!ぜひご注目ください。

SOZAI展

素材と技術をアピールすることで、新しいビジネスへの可能性を広げます

完成されたプロダクトではなく、“マテリアルそのもの” を集中展示。日本の伝統の知恵や経験から生まれた技を今に活かす素材を中心に、建材からプロダクト開発の素材まで、新しいマテリアルとの出会いが数多くあります。