海外販路開拓支援プログラム
~ギフト・ショーからはじまる海外進出~

 ギフト・ショーで海外進出

まもなく2020年東京オリンピック・パラリンピックの開催、「Made in Japan」「Made by Japan」が世界から注目を集めている今こそ、「グローバルなギフト市場を創造するチャンス」です。少子化による人口減などにより国内市場の飛躍的な成長が見込めない中、新興国では、急速な経済成長によりハイセンスかつ高品質な商品を求める顧客層が増加しており、海外市場は確実に拡大しています。
ギフト・ショー事務局は、皆様の海外販路開拓をサポートするために4つの海外販路開拓支援プログラム(無料)を中心に細かなニーズにも丁寧に対応してまいります。ビジネスチャンスの拡大に、ギフト・ショーをご活用下さい。

出展社限定!
無料海外販路開拓支援プログラム

① 海外有力バイヤーを特別招待し、貴社ブースへアテンドします
◆ みなさまが商談を希望する有力バイヤーを世界中から特別招待します

出展社のみなさまが商談を希望する有力バイヤーを世界中から特別条件にてご招待しております。これまでのギフト・ショーでは出展社様へのアンケートで、希望販路開拓先の上位にランクインしたアメリカ・フランス・シンガポールなどの有力バイヤーを特別招待しました。みなさまが商談したいバイヤーをお知らせ下さい。弊社が特別にご招待します。

◆ 特別招待の海外有力バイヤー貴社ブースへアテンドします

会期前にギフト・ショー事務局が海外招待バイヤーのニーズに合わせて貴社の商品を提案、商談日時をセッティングし、貴社ブースへ海外有力バイヤーお連れ致します(2018年春実績39件)。参加出展社様からも「バイヤープロフィールが事前に入手できるので、商談の準備がしっかりできた。」「日本のビジネスにも精通した通訳がアテンドされているので、中身の濃い商談ができた。」と好評を頂いております。

② 海外販路開拓成功セミナー
~海外バイヤーとの商談で成果を得るには?みなさまの課題を解決~

海外バイヤーとの商談・成約に欠かせないノウハウを海外進出に精通した講師が具体的でわかりやすくお伝えするプログラム。会期前の事前準備から会期中の商談、会期後のフォローまで、みなさまの課題を解決します。

③ 海外販路開拓ビジネスマッチング
~日本企業と取引実績のあるバイヤーが参加。初めての海外進出に最適~

ギフト・ショーの会場内の特別商談室で海外に販路を持つバイヤーと商談ができるプログラム。会期前のマッチングにより商談先が確定するため、ニーズに合わせた「仕入れ・商品開発サポート・OEM・テストマーケティング」など具体的な商談が可能です。特定の国と地域のマーケット事情を知り尽くし、日本企業とのビジネスに精通しているバイヤーを準備しております。日本語での商談も可能で、海外市場進出が初めての企業様も大歓迎です。

会社名 エリア
ANAフーズ(株)

東アジア、東南アジア

アレックス(株)(ALEXCIOS)

全世界

(株)ACD

東アジア

COUXU(株)

東アジア、東南アジア、中東、オセアニア

Sozai Material Editions

ヨーロッパ、アジア、北米

Tortoise Agency

北米

(株)トライステージ

タイ、インドネシア、シンガポール、アメリカ

トランスコスモス(株)

中国、マレーシア、台湾、アセアン各国

日本出版貿易(株)

ヨーロッパ、北米、東アジア、南米

New Time(China)Co.,Ltd.

中国、台湾、香港

VIPSHOP日本(株)

中国

(株)マークス

ヨーロッパ

メイド・イン・ジャパン・プロジェクト(株)

ヨーロッパ、北米

moments(株)

東アジア

④ Gift Show Select
~海外販路開拓を目指す出展社をまとめた海外バイヤー向けガイドブック~

ギフト・ショーでの商談候補先のピックアップバイブルとして海外バイヤーに活用されているカタログです。 海外販路開拓を目指す出展社の『出展社名、ブースNo.、商品名、商品紹介、商品写真、希望取引先、対応言語、e-mail、Webサイト』をまとめて掲載いたします。会期の2週間前から海外バイヤーに向けてWebで公開し、会期中には来場する全ての海外バイヤーへ手渡しします。

ギフト・ショー事務局が実施している海外バイヤー動員活動
  1. 招待状を2万通送付
  2. VIPの特別招待制度
  3. e-mail配信、e-book閲覧サービス
  4. 各国メディアへニュースリリースの配信、記事掲載、広告の出稿
  5. 弊社現地法人、各国の代理店・関係団体による現地での動員活動
海外からの有力バイヤーが53の国(地域)から13,317人が来場

海外販路開拓の5つのポイント
【準備→実行→改善→継続】

なぜ海外販路を開拓するのか?
●目的の明確化と事業計画(社内体制)
何を売るのか?自社の強みは?
●技術・素材・デザイン・アイデア・機能性・コストパフォーマンス
だれに売るのか?
●メーカー、商社、小売り(店舗・EC)、ユーザー
どこに売るのか?(国と地域)
どうやって売るのか?
●現地言語への対応(商品パンフレット・名刺・WEBなど)
●商談体制の確立(商談→見積→成約→入金→出荷→リピート)
みなさまの海外進出をギフト・ショー事務局がサポート致します!