出展メリット
~選ばれる5つの理由~

東京ギフト・ショーが選ばれる
5つの理由

日本最大級の生活雑貨国際見本市

日本最大のトレードショーである東京インターナショナル・ギフト・ショーは、東京ビッグサイトで開催、来場者数は30万人を予定。
専門性の高い8つのカテゴリーと約50の出展フェアで構成されており、生活に彩りを添える「衣・食・住・遊」の様々な新製品が一堂に会します。

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約50年に渡る
実績・圧倒的なブランド力

業界の先駆者、牽引役として新たな市場を創造します

1971年に「月刊ぎふと」を創刊し、ギフトビジネスのパイオニアとしての地位を確立。1976年に第1回のギフト・ショーを開催して以来、業界の牽引役として奮闘。「日本人の贈り物を贈るギフトの心」を出版や見本市を通じて国内外で広めてまいりました。常に、時代の半歩先を見据え、市場創りの先兵としてマーケット情報を適時に発信。消費者が求める新たな売り場環境を創造し流通業者には新たな販売手法の提案を約50年間継続してきました。ギフト・ショーはこれからも新しいマーケットを創りあげていきます。

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大きな実取引が期待できる
商談重視のトレードショー

ギフト・ショーは業界関係者のためのトレードショーで、一般の方の入場はお断りしております。毎回20万人の来場者が動員され、その大半が商談目的に来場するバイヤー(仕入責任者)です。ギフト・ショー事務局が実施している、国内・海外販路開拓ビジネスマッチングでは過去22回の開催で7,023件に及ぶ商談が行われています。
出展社へのアンケート調査では80%にも上る出展社が『満足できる成果』と回答しています。

他見本市では成し得ない、
業種の垣根を越えた新しい商談の場を提供

ギフト・ショーには、各界のショップ、百貨店、専門店、卸売業者など20万人のバイヤーが全国規模で大動員されます。出展社にとって既存のお客様との商談だけでなく、初顔合せの仕入責任者も多く来場します。新しい販路の開拓、垣根を越えたコラボレーションには最適です。また、東京を中心とした関東圏のバイヤーはもちろん、国内外のバイヤーも年2回のギフト・ショーを販路拡大のチャンスとして年間スケジュールに組み込み、必ず来場し、仕入れをしています。そして、(株)ビジネスガイド社は、日本全国の流通業者と商談していただくため、東京ギフト・ショー以外は京都ギフト・ショー(みやこめっせ)、福岡ギフト・ショー(マリンメッセ福岡)、大阪ギフト・ショー(OMM)など国内での新製品のブランディングまた、日本を代表するイベントの大都市での見本市を開催し、具体的に大きな商談取引成果をあげています。一方、海外販路の開拓で上海・広州・台北などでも見本市を行なっています。詳しくは海外販路開拓部まで。

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約50年の実績を活かした
無料来場プロモーション

  • 日本全国、世界各国の流通バイヤーへ160万通の招待状を発送
  • 国内外の有力メディア、関連業界紙に広告・記事を掲載
  • 登録された流通バイヤーへメールマガジンを配信
  • VIP招待制度の充実(専門受付・ラウンジなど)
  • 出展社・商品情報検索サイト、会場案内、ガイドブック(ebookも含む)など無料掲載(広告は有料)
  • SNSやオリジナルアプリによる情報発信
  • 海外バイヤーの招待制度、サポートデスクの設置
  • 国内・海外バイヤーを招待し、ビジネスマッチングを行う
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招待状
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メールマガジンの配信(国内・海外)
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ガイドブック・専門誌掲載
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出展社・商品情報検索サイト
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SNS・メディア記事掲載
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海外出展社カタログ